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昭和イズムの終焉
2026/07/17 改正皇室典範が、成立した。お願い事が無になることだ。大戦からの平和主義・男女平等のイズムが、終わり、新しい世代の始まりを意味しているのか?旧宮家の復興・住居・事務方・警備等、財政負担も膨大になるだろう。相剋を生み出したあるいは何もしなかった責任者であるべき皇室関係職掌である宮内庁長官は即刻辞職すべきだ。 篠崎正幸
kerokero1969
1 日前読了時間: 1分
1納税者は、宮内庁に、コメントできるであろう。
2026/07/11 Taxpayerとしては、政府の行政機関である宮内庁には、コメントできるであろう。法の支配するものとしての憲法第1条にある「日本国民の統合」ということでは、現在の人々の気持ちが国民の統合という状況を具現していると、宮内庁は判断しているのだろうか。 憲法第2条としての国会の議決した皇室典範ということでの議員の権力と、憲法第4条の国政に関する権能を有しないということでは、これらの文言を認めるとして、「国民の統合」ということでは、絶対ご意見を発しない、政治に絶対関与為されないとしても、統合の実態については、お気持ちもおありになるのではないでしょうか。 敬宮様の摂政・天皇ということ、そして、ご婚儀後の世襲のあり方ということでは、何かしらのchemistryがありそうだと思えるのか。全てが、ベールに包まれていることより戦争を経た日本の新しい自由な行動を、宮内庁は、喫緊に支えて欲しい。 篠崎正幸
kerokero1969
7月11日読了時間: 1分
①【国際】②【国内】③【スポーツ】
2026/05/19 ①【国際】DEALの適訳は、“手打前” 世界の二人の大親分が、北京で会合し、イランでの出入りと、台湾の縄張り争いを、話合った。結論は、双方の“DEAL”が成立したときに、手打ちとなる。 ②【国内】高校生バス事故の反省は“九条の大罪” 何らかの不利な証拠となるような言動禁止ということで、記者会見では、犠牲者にたいする深甚なる弔意のかけらも無かった。当事者の取り返しの付かない心からのお詫びと嘘偽りの無い事実を、当事者自身からこの事故でたった一人でこの世を去った前途ある青年にたいして、語って欲しかった。金銭の流れから、醜い客観的事実が判明すると思う。 ③【スポーツ】“ジャッジ様”を脅かすシカゴの“村神様” 生きている事実は、海の向こうの熱と興奮が、LIVEで伝わることである。アメリカン・リーグの本塁打王を目指す“シカゴの星”のLIVEを、できれば、NHK BS1の放送で観たい。MLBとどのような契約になっているか当然知らないが、米国は、時間差があるので、DodgersとChicago White Soxのそれぞれの中継は可能だと思
kerokero1969
5月19日読了時間: 1分
大国の関心事と国内の関心事
2026/04/10 【大国、特に中国の関心事】 米国とイランとの戦争でもパキスタンの仲介役の背後で、大国中国の動きを報じている。日米両国関係の背後でも中国との頭越しの米中大国関係が存在し、活動していると感じる。台湾をめぐる米中両国は、5月の首脳会談で、更にその関係を一層深めるだろうと推測する。 米国の同盟もイスラエルとの(血の)同盟を指し、他の同盟や集団安保の抑止力は一考される。 【京都少年の無事を祈る】 実父の活動の情報がない。少年とは、何もコミュケーションが無かったのか?一番助けなければならない時に、活動しているはずだ。 ドラマ『ライオンの隠れ家』のような活動はないのか? 篠崎正幸
kerokero1969
4月10日読了時間: 1分
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