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茅ケ崎市に住む一市民の意見|篠崎 正幸

こんにちは
~ 情熱は力となる ~
読者の皆様に私、篠崎正幸 (茅ケ崎市在住 76歳) の考えをお伝えできるようブログを始めました。当ブログをご覧いただき、ご意見やご感想がございましたら、お気軽に「お問い合わせ」からお知らせいただけますと幸いです。
よろしくお願いします。
大国の関心事と国内の関心事
2026/04/10 【大国、特に中国の関心事】 米国とイランとの戦争でもパキスタンの仲介役の背後で、大国中国の動きを報じている。日米両国関係の背後でも中国との頭越しの米中大国関係が存在し、活動していると感じる。台湾をめぐる米中両国は、5月の首脳会談で、更にその関係を一層深めるだろうと推測する。 米国の同盟もイスラエルとの(血の)同盟を指し、他の同盟や集団安保の抑止力は一考される。 【京都少年の無事を祈る】 実父の活動の情報がない。少年とは、何もコミュケーションが無かったのか?一番助けなければならない時に、活動しているはずだ。 ドラマ『ライオンの隠れ家』のような活動はないのか? 篠崎正幸
4月10日
米国と日本の安全保障
2026/04/07 米国と日本の安全保障が、片務状況のままでは、依然とトランプ氏のフラストレーションが続き、台湾に言及するであろう5月の米中首脳会談まで、何も進まない。先の日米首脳会談の成果は、安保に限り?である。何故なら、日本の法律で制限を受けているという米国が関与した代表的な憲法9条は、既にKNOWN PROBLEM(過去に米国より法律を盾にして、軍事協力を避けていると揶揄されている)であり、米国青年の血で日本を守っている、米国の庇護下で過去に少ない防衛費で日本が繫栄して来たという“米国感覚”に何も応えていないからである。 世界の二人の王様が、ウクライナとイランで、法の支配とか、平和主義とか、国際秩序とか、戦後築き上げてきた諸概念を粉砕した。 VUCA(変動性・不確実性・複雑性・曖昧性)とAIの時代において、米国がイランに地上軍を派遣すれば 、ベトナム・アフガンでの犠牲多くの撤退という悪夢を想起させる。地上戦では、地の利のambush(待ち伏せ攻撃)は、脅威だ。米軍派遣は、無いと思う。米国が戦争シナリオとして描く、先の日本との戦争では、壊滅
4月7日
Show the Japanese flag !
2026/03/17 ホルムズ海峡封鎖が、戦後日本の政治・社会体制の劇的転換を齎す。 米国との軍事同盟を履行する。 日米同盟を堅持するとき、機雷除去だけの派遣では、日本国を守るという概念からは遠ざかっている。世界の意見集約を待つというある意味での傍観主義で乗り切れる状況ではない。 篠崎正幸
3月17日
二階堂蓮氏に感謝
2026/02/15 暁の戦いは、ライブのTV中継ということを、忘れさせた。興奮は、MAXであった。生きている瞬時を漲らせてくれました。ありがとうございますという感謝の言葉しかありません。江別出身の氏には、140米、2回が、次の合言葉です。ありがとうございました。 篠崎正幸
2月15日
トランプ大統領にinterviewしたトム・ヤーマス氏(NBC NEWS)
2026/02/07 2月5日(米国時間)のトランプ大統領との1対1の独占インタビューは、素人にも“秀逸”だったと思います。何時も居丈高で威嚇し、聞く耳を持たない態度に見える大統領が何故か、Intervieweeとして、真剣で、まじめにdiscussするぞという穏やかな態度に見えた。InterviewerのTom Llamas氏の質問も落ち着いて現時点での視聴者の疑問を代弁したかのようだった。大統領の受け応えは、自分の立場を維持しながらも誠実そのものだった。‘28年の次期大統領候補者争いや‘discombobulator’weapon(周囲攪乱兵器??)の話題等に広がった。(物価高に見舞われている米国生活困窮者の声は、ダウ平均50,000ドル以上の株高と高度経済成長の中では、かき消されるのか?)しかし、米国にはまだ自由は現存していると感じた。日本でも総選挙前夜であるけれど、もっと、TVで、1対1の真剣なinterviewで、迷いの少ない選挙民の投票に導いて欲しかった。 篠崎正幸
2月7日
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