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関ヶ原前々夜 (裏切り者はいるのか?)

  • 2024年9月25日
  • 読了時間: 1分

2024/09/25


① 同僚推薦が、20名を確保できたのは、決して「仲間外れ!」ではない。

  党員票で、圧倒的第1位になれば、それを覆す議員票は、批判を浴びるだろう。

  長時間の党首討論が白熱しそう。世襲臭が余り無い。


② ガラスの天井は、かなり遠くにある。仮に近くにあれば、総選挙は戦えるのか?リーフレットの1件は、1票でも多くほしい他候補者からは、抜け駆けか、ルール違反(?)と、思われそう。

③ 『小石河連合、今は昔』である。誰のアドバイスかわからないが、唯一残っている派閥の領袖と会合を持つということは、誰もが考えられない行動だ。

“石をも破る勢い” “ガラスの天井を破れるか” “破れかぶれ” 


篠崎正幸

 
 
 

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