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首相公邸での2代連続馬鹿騒ぎで、地に堕ちた政治そのもの

  • 2025年3月15日
  • 読了時間: 1分

2025/03/15


国家予算を後ろ盾としたジバン・カンバン・カバン・2世・業界団体等の民意・民度という名の基で、選ばれた集団が瓦解しようとしている。国家基盤となる人口減少と実業界の外国人雇用増大は、今後避けられない。地方・国の議員総数を極端に削減しなければ、国が雇わなければならない貴重な未来への有能な人材を育成する財力がない。利害当事者を除き幇間外交に甘んじること無き国民本来の真摯な要求を具現化する若き天才政治家の出現を望む!


篠崎正幸

 
 
 

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昭和イズムの終焉

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1納税者は、宮内庁に、コメントできるであろう。

2026/07/11 Taxpayerとしては、政府の行政機関である宮内庁には、コメントできるであろう。法の支配するものとしての憲法第1条にある「日本国民の統合」ということでは、現在の人々の気持ちが国民の統合という状況を具現していると、宮内庁は判断しているのだろうか。 憲法第2条としての国会の議決した皇室典範ということでの議員の権力と、憲法第4条の国政に関する権能を有しないということでは、これらの

 
 
 
①【国際】②【国内】③【スポーツ】

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