top of page
検索

芸能界も政界も同じなのか?

  • kerokero1969
  • 2025年1月11日
  • 読了時間: 1分

2025/01/11


  • トランプ氏は、2,000万円、中居氏は、9,000万円が、hush money(口止め料)の額である。詳細は、不明だが、中居氏の場合は、彼の名声・地位を利用して、相手当事者の尊厳・夢の実現を踏み躙ったのか?


  • 玉木氏は、先例に従い辞任すべきだ。地位の高低は、関係ない。最高権力機関の国会への冒涜である。ここでも相手当事者は、議員関係者から紹介状を得て、国会の審議等を傍聴していたのであろう?将来は、何らかの議会活動に就くことを、夢見ていたのか?国民の神聖なる選挙の審判を受けての勝利後の事である。その前の国会での傍聴が、何かやましいものではなかったのか?上半身と下半身は、別ものではない。政治家としてその地位を汚すような行為には、出処進退を即刻明らかにすべきだ。


  • 一連のジャニーズ・松本氏・中居氏の件でも、玉木氏の件でも、高位の地位を悪用した人権侵害の臭いがする。ハラスメントでの高位者の行為は、断罪すべきである。また、どこの世界にもあるのか?斡旋という”女衒“らしき行為は、断罪されないのか?


篠崎正幸

 
 
 

最新記事

すべて表示
G2(トランプ&習両氏)への“見返せ解散”

2026/01/14 G2への幾許かの反省を求める以外に今回の総選挙への大義名分はなく、失敗は許されぬ 浮動票(個々人の緻密な損得勘定)を、選挙終盤にどう握るかが勝敗の分かれ目である 今までの旧態依然の選挙手法では説明できない、新しい候補者の出現を強く望む 篠崎正幸

 
 
 
北風の襲来となるか?

2025/11/19 日本からの海産物輸入停止から次なるレアアース輸出規制に中国が、踏み込むのかが ポイントである。 来年の米国中間選挙を見越した動きなのか、それとも自由アメリカの議員諸氏が、理性を取り戻したのか、彼らの動きが一転した。エプスタイン元被告に関連する文書開示に賛成した。開示内容によっては、一気に大統領のレームダック化が進む事になる。 篠崎正幸

 
 
 
保守は、(新)という隠し味があってこそ永らえるのではないか?「月月火水木金金」では、滅私奉公の(旧い)時代に逆戻りするのか?

2025/11/07 保守政治の政策文言の中で、官庁もイノベーションとかブレイクスルーという言葉を使うのは、革新とか刷新とか因襲打破とか壁打破を使用すると、革新政党のスローガンに似るように成る恐れがあると思ってワザとカタカナまたは英語表記そのままで、表示しているように思える。 以前の女性官僚で、夜の飲み会に頻度多く参加したり、この度は午前3時から仕事する女性宰相が出現したり、政・官界での女性進出は

 
 
 

コメント


bottom of page