総裁選立候補者の英語演説会開催を願う!2024年8月17日読了時間: 1分2024/08/17このままだと、内閣支持率はいつも30%ぐらいではないのか? 何故ならコップの中の戦いだけだから! 首相公選を確立しなければ、米国並みの熱狂を産まない! 今回は、お願いですから日本外国特派員協会主催(?)の英語による演説会を望む。総裁選立候補者一人20分から30分ぐらいで、演題は、 「政治とカネ」(立候補者の自由参加)。 ネットも含めてのTV中継を望みます! 以上、独善的なお願いで、申し訳ございません。 篠崎正幸
代表者・為政者への評価の為の選挙等2026/10/24 10月24日 ― 日本では、皇室典範等の改正が、施行された。戦後日本の骨格を成してきた「男女平等」の概念は、日本国民の総意に基く天皇制に何らかの影響を与えず時を進めるようだ。現状のままだと、国会内で大きな変化が無い限り、現有勢力は、2028年 7月迄の参議院選挙まで、何も変わらない。現状の内奏は、吹き荒ぶ氷上の世界で、粛々と行なわれているのであろうか? 同日 ― 中朝首脳が会
昭和イズムの終焉2026/07/17 改正皇室典範が、成立した。お願い事が無になることだ。大戦からの平和主義・男女平等のイズムが、終わり、新しい世代の始まりを意味しているのか?旧宮家の復興・住居・事務方・警備等、財政負担も膨大になるだろう。相剋を生み出したあるいは何もしなかった責任者であるべき皇室関係職掌である宮内庁長官は即刻辞職すべきだ。 篠崎正幸
1納税者は、宮内庁に、コメントできるであろう。2026/07/11 Taxpayerとしては、政府の行政機関である宮内庁には、コメントできるであろう。法の支配するものとしての憲法第1条にある「日本国民の統合」ということでは、現在の人々の気持ちが国民の統合という状況を具現していると、宮内庁は判断しているのだろうか。 憲法第2条としての国会の議決した皇室典範ということでの議員の権力と、憲法第4条の国政に関する権能を有しないということでは、これらの
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