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米国は、ウクライナとパレスチナに、即時停戦の為、多国籍軍とともに、 ウクライナ・ロシア・イスラエル・アラブ諸国の了承のもと両地域に緩衝地帯構築のための外交団・軍隊を派遣すべきである。

  • 2024年10月13日
  • 読了時間: 1分

2024/10/13

平和のためのOctober Surpriseを、是非実現することを切望します。バイデン大統領も残りの任期を、世界“平和”構築の実現を目指し東奔西走して欲しい。米国しか、このInitiativeをとる国はほかに無い。誰もが、これ以上の人が殺戮されるのを、“善し”としない。


篠崎正幸

 
 
 

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昭和イズムの終焉

2026/07/17 改正皇室典範が、成立した。お願い事が無になることだ。大戦からの平和主義・男女平等のイズムが、終わり、新しい世代の始まりを意味しているのか?旧宮家の復興・住居・事務方・警備等、財政負担も膨大になるだろう。相剋を生み出したあるいは何もしなかった責任者であるべき皇室関係職掌である宮内庁長官は即刻辞職すべきだ。 篠崎正幸

 
 
 
1納税者は、宮内庁に、コメントできるであろう。

2026/07/11 Taxpayerとしては、政府の行政機関である宮内庁には、コメントできるであろう。法の支配するものとしての憲法第1条にある「日本国民の統合」ということでは、現在の人々の気持ちが国民の統合という状況を具現していると、宮内庁は判断しているのだろうか。 憲法第2条としての国会の議決した皇室典範ということでの議員の権力と、憲法第4条の国政に関する権能を有しないということでは、これらの

 
 
 
①【国際】②【国内】③【スポーツ】

2026/05/19 ①【国際】DEALの適訳は、“手打前” 世界の二人の大親分が、北京で会合し、イランでの出入りと、台湾の縄張り争いを、話合った。結論は、双方の“DEAL”が成立したときに、手打ちとなる。 ②【国内】高校生バス事故の反省は“九条の大罪” 何らかの不利な証拠となるような言動禁止ということで、記者会見では、犠牲者にたいする深甚なる弔意のかけらも無かった。当事者の取り返しの付かない心か

 
 
 

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