top of page
検索

松川るい参議院議員は、都知事選に立候補すべき!

  • 2024年5月30日
  • 読了時間: 2分

2024/05/29


・政治とカネでは、旧安倍派の一員として、その関連記事が、見受けられた。しかし、この問題は、国会で、党利・党略なしの公正・公平の観点から第三者諮問委員会を設置して、関連法案を全て精査し、その提言を待っても遅くはない。現国会での拙速な結論を出すべきでない。ある意味で、永遠の問題だからです。また、エッフェル塔の件は、海外での開放感からの行動であったと思われる。何れも、インフレ・GDP順位降下・人口減少という三重苦の下でのタックスペイヤーの治まりそうに無い純粋な公正・公平観からの怒りをかったのである。


・だが、このままいけば、政権交代も視野に入ってきている。かつての政権交代時の外交・防衛の惨憺たる光景は見たくない。政権交代時に官僚と対峙してもいいが、外交・防衛方針だけは継続してほしい。そして、地域平和の安定を継続してほしい。最近、わかりもしないで、 ( NUCLEAR WAR    A SCNARIO by ANNIE JACOBSEN) のページを、めくっている。これだけ、核戦力が、先鋭化されていると、偶発戦争をも阻止する外交チャネルや、black channels等(機密費が必要な(?)チャネル)あらゆる情報チャネル網が必要である。イランとイスラエルで見られた事前情報・交渉が行きかったであろう相互のミサイルの打ち合い。そして、北朝鮮の予告通知する衛星発射。


・以上から、このまま政権党が、独自の候補者を首都決戦に登場させないのであれば、それは、不戦敗と同じ、敵前逃亡である。議会の中で推挙される首相の座の前に、日本国民であれば、東京都知事選挙の被選挙権が与えられる選挙で、都知事になるための選挙に出て頂きたい。

同じ関西出身の現都知事と、そして同じ参議院の野党第一党議員と、都民の前で、多くの候補者と共に渋谷のスクランブル交差点と新宿駅東口の広場を民主主義を共に謳歌して、埋め尽くしてほしい。この都知事選で、不戦敗や独自候補者でない相乗り候補者の完敗ともなると、政権交代に直結する。是非その前に、政権交代阻止するとりでとなってほしい。


・先の三ヶ国首脳会談で、韓国ユン大統領は、中国首相に中国は国連の安保理事国として、『平和のとりでの役割を果たしてほしい』と述べました。首都の決戦を戦い終えた後でも、将来の三ヶ国首脳会談出席での高邁なお言葉は、遅くはないでしょう。


注記 : 無礼・不躾にも、御氏名を、お断り無く使用いたしましたことを、衷心よりお詫び申し上げます。


篠崎正幸

 
 
 

最新記事

すべて表示
昭和イズムの終焉

2026/07/17 改正皇室典範が、成立した。お願い事が無になることだ。大戦からの平和主義・男女平等のイズムが、終わり、新しい世代の始まりを意味しているのか?旧宮家の復興・住居・事務方・警備等、財政負担も膨大になるだろう。相剋を生み出したあるいは何もしなかった責任者であるべき皇室関係職掌である宮内庁長官は即刻辞職すべきだ。 篠崎正幸

 
 
 
1納税者は、宮内庁に、コメントできるであろう。

2026/07/11 Taxpayerとしては、政府の行政機関である宮内庁には、コメントできるであろう。法の支配するものとしての憲法第1条にある「日本国民の統合」ということでは、現在の人々の気持ちが国民の統合という状況を具現していると、宮内庁は判断しているのだろうか。 憲法第2条としての国会の議決した皇室典範ということでの議員の権力と、憲法第4条の国政に関する権能を有しないということでは、これらの

 
 
 
①【国際】②【国内】③【スポーツ】

2026/05/19 ①【国際】DEALの適訳は、“手打前” 世界の二人の大親分が、北京で会合し、イランでの出入りと、台湾の縄張り争いを、話合った。結論は、双方の“DEAL”が成立したときに、手打ちとなる。 ②【国内】高校生バス事故の反省は“九条の大罪” 何らかの不利な証拠となるような言動禁止ということで、記者会見では、犠牲者にたいする深甚なる弔意のかけらも無かった。当事者の取り返しの付かない心か

 
 
 

コメント


bottom of page