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不祥事もみ消し行為の責任は、総務省の関与を、もたらすのか?

  • 2025年1月18日
  • 読了時間: 1分

2025/01/17

本日の一部関係者だけの何だか “a closed-door session” のような会議では、社長は、2023年6月初旬から本事案を知っており、その間結果として、本事案を矮小化するよう努力をしてきたことになる。Complianceもない、Governanceもない、Rulesもない会社であることを露呈したということだ。1人の人権は、余りにも重い。そして、何を血迷ったのか、本日より外部による第三者調査委員会を立ち上げるという報告だった。失われた一年六ヶ月間の責任を取って現会社経営陣は即刻総退陣すべきだ。第三者調査委員会立ち上げは、単なる現経営陣の延命策だ。監督官庁の介入は必至だろう。総務省といえば、国民民主党党首や兵庫県知事で無いような方の人選を望みます。


篠崎正幸

 
 
 

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昭和イズムの終焉

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1納税者は、宮内庁に、コメントできるであろう。

2026/07/11 Taxpayerとしては、政府の行政機関である宮内庁には、コメントできるであろう。法の支配するものとしての憲法第1条にある「日本国民の統合」ということでは、現在の人々の気持ちが国民の統合という状況を具現していると、宮内庁は判断しているのだろうか。 憲法第2条としての国会の議決した皇室典範ということでの議員の権力と、憲法第4条の国政に関する権能を有しないということでは、これらの

 
 
 
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