top of page
検索

Trump again!

  • kerokero1969
  • 2024年11月6日
  • 読了時間: 1分

2024/11/06


Electoral votesも、Popular votesも、今回は、勝ち、圧勝だった。Fox newsは、わからないが、ABC newsも CNN newsのスタジオも、その雰囲気は暗いように感じられた。

最大権力者の国民(人種、性別、老若、貧富等)の投票により政権移行が、決せられた。

投票行動の決定打は、経済とかインフレという視点ではなく、『4年前と比べて暮らしは、よくなっていますか?』という実生活の現状を問うものであった。

日本の今回の与党の過半数割れも、過去と比べて、生活実感が、よくなっているのかを問う選挙であったと思います。それにしても、トランプさんは、エネルギーがありますね、、、


篠崎正幸

 
 
 

最新記事

すべて表示
G2(トランプ&習両氏)への“見返せ解散”

2026/01/14 G2への幾許かの反省を求める以外に今回の総選挙への大義名分はなく、失敗は許されぬ 浮動票(個々人の緻密な損得勘定)を、選挙終盤にどう握るかが勝敗の分かれ目である 今までの旧態依然の選挙手法では説明できない、新しい候補者の出現を強く望む 篠崎正幸

 
 
 
北風の襲来となるか?

2025/11/19 日本からの海産物輸入停止から次なるレアアース輸出規制に中国が、踏み込むのかが ポイントである。 来年の米国中間選挙を見越した動きなのか、それとも自由アメリカの議員諸氏が、理性を取り戻したのか、彼らの動きが一転した。エプスタイン元被告に関連する文書開示に賛成した。開示内容によっては、一気に大統領のレームダック化が進む事になる。 篠崎正幸

 
 
 
保守は、(新)という隠し味があってこそ永らえるのではないか?「月月火水木金金」では、滅私奉公の(旧い)時代に逆戻りするのか?

2025/11/07 保守政治の政策文言の中で、官庁もイノベーションとかブレイクスルーという言葉を使うのは、革新とか刷新とか因襲打破とか壁打破を使用すると、革新政党のスローガンに似るように成る恐れがあると思ってワザとカタカナまたは英語表記そのままで、表示しているように思える。 以前の女性官僚で、夜の飲み会に頻度多く参加したり、この度は午前3時から仕事する女性宰相が出現したり、政・官界での女性進出は

 
 
 

コメント


bottom of page