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Equity (公正性)

  • 2024年1月30日
  • 読了時間: 1分

                2024/01/30 


あの始祖・神様の会社での不公正は、カネと政治での国会の議場で、会計責任者が在宅起訴された後に、自分達は無実だと言わんばかりに、談笑していた国会議員の有権者に対してと同じであり、『事実は一切ない。』と、当初発表した芸能会社の他方当事者に対してと、同じであります。

「お客様(ドライバー)が、交通事故を起こさない車を作るのが夢です。」と語る技術者が多い中で、始祖の会社で、不正があったとは、信じられません。上述他の案件と同じです。

  • 自分だけしか信じない裸の王様

  • 見てみぬ振りする人々

  • 公正さに耳を貸さない利己主義者・保身者

反省・弁明・陳謝などは、聞きたくもありません。

世界一の販売台数や、未定の賞与8ヶ月近くの喜びのニュースは結構です。今、北陸では、道路が寸断して、車両のままならぬ通行状況です。日本のあるいは世界の当該関係首位会社の通行状況打開戦術・実践を是非目の当たりにしたいです。


篠崎正幸

 
 
 

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