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首相公邸での2代連続馬鹿騒ぎで、地に堕ちた政治そのもの

  • 2025年3月15日
  • 読了時間: 1分

2025/03/15


国家予算を後ろ盾としたジバン・カンバン・カバン・2世・業界団体等の民意・民度という名の基で、選ばれた集団が瓦解しようとしている。国家基盤となる人口減少と実業界の外国人雇用増大は、今後避けられない。地方・国の議員総数を極端に削減しなければ、国が雇わなければならない貴重な未来への有能な人材を育成する財力がない。利害当事者を除き幇間外交に甘んじること無き国民本来の真摯な要求を具現化する若き天才政治家の出現を望む!


篠崎正幸

 
 
 

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