top of page
検索

芸能界も政界も同じなのか?

  • 2025年1月11日
  • 読了時間: 1分

2025/01/11


  • トランプ氏は、2,000万円、中居氏は、9,000万円が、hush money(口止め料)の額である。詳細は、不明だが、中居氏の場合は、彼の名声・地位を利用して、相手当事者の尊厳・夢の実現を踏み躙ったのか?


  • 玉木氏は、先例に従い辞任すべきだ。地位の高低は、関係ない。最高権力機関の国会への冒涜である。ここでも相手当事者は、議員関係者から紹介状を得て、国会の審議等を傍聴していたのであろう?将来は、何らかの議会活動に就くことを、夢見ていたのか?国民の神聖なる選挙の審判を受けての勝利後の事である。その前の国会での傍聴が、何かやましいものではなかったのか?上半身と下半身は、別ものではない。政治家としてその地位を汚すような行為には、出処進退を即刻明らかにすべきだ。


  • 一連のジャニーズ・松本氏・中居氏の件でも、玉木氏の件でも、高位の地位を悪用した人権侵害の臭いがする。ハラスメントでの高位者の行為は、断罪すべきである。また、どこの世界にもあるのか?斡旋という”女衒“らしき行為は、断罪されないのか?


篠崎正幸

 
 
 

最新記事

すべて表示
①【国際】②【国内】③【スポーツ】

2026/05/19 ①【国際】DEALの適訳は、“手打前” 世界の二人の大親分が、北京で会合し、イランでの出入りと、台湾の縄張り争いを、話合った。結論は、双方の“DEAL”が成立したときに、手打ちとなる。 ②【国内】高校生バス事故の反省は“九条の大罪” 何らかの不利な証拠となるような言動禁止ということで、記者会見では、犠牲者にたいする深甚なる弔意のかけらも無かった。当事者の取り返しの付かない心か

 
 
 
大国の関心事と国内の関心事

2026/04/10 【大国、特に中国の関心事】 米国とイランとの戦争でもパキスタンの仲介役の背後で、大国中国の動きを報じている。日米両国関係の背後でも中国との頭越しの米中大国関係が存在し、活動していると感じる。台湾をめぐる米中両国は、5月の首脳会談で、更にその関係を一層深めるだろうと推測する。 米国の同盟もイスラエルとの(血の)同盟を指し、他の同盟や集団安保の抑止力は一考される。 【京都少年の無

 
 
 
米国と日本の安全保障

2026/04/07 米国と日本の安全保障が、片務状況のままでは、依然とトランプ氏のフラストレーションが続き、台湾に言及するであろう5月の米中首脳会談まで、何も進まない。先の日米首脳会談の成果は、安保に限り?である。何故なら、日本の法律で制限を受けているという米国が関与した代表的な憲法9条は、既にKNOWN PROBLEM(過去に米国より法律を盾にして、軍事協力を避けていると揶揄されている)であり

 
 
 

コメント


bottom of page