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官房長官の「諌めの言葉」はいつ?

2023/5/28


当ブログの4月9日付で、「公的代表者の就職に対しての縁故採用…..」に関して述べました。今回で、2回目の不祥事です。ジバン・カンバン・カバンのムラ社会では、投票率がどんなに低くても選挙で安定しているから、これくらいのことは、問題ないのか?


G7で、折角、コクサイ社会の舞台の中央に躍り出たのであるなら、このような不祥事は、即刻取り除くべきである。昔は、大番頭が、表には出ず睨みを利かせた感が、非常に強い。


                    篠崎正幸

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